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【マネするだけ!】徳島観光1泊2日モデルコース|おすすめの名所&ご当地グルメをご紹介

阿波おどり

徳島県を代表するものとして「阿波踊り会館の阿波踊り」や「鳴門の渦」をイメージされる方が多いと思いますが、魅力的な観光スポットがまだまだたくさんあります!「徳島観光1泊2日モデルコース」と題し、王道から穴場まで実際に満喫してきた様子をお届けします。

これを見て、高速バスで徳島観光に行ってみてはいかがでしょうか?

出発地:名古屋駅
目的地:徳島県・淡路島
日程:1泊2日(夜行バスは除く)

目次

徳島観光1泊2日モデルコース・1日目に出発!

ベッセルホテルカンパーナ名古屋

今回筆者は「名古屋駅(新幹線口)高速バスのりば」から徳島行きの夜行バスに乗車します。※名古屋付近にお住まいでない方はこちらの章を飛ばしてください。

のりばにいく前に「ベッセルホテルカンパーナ名古屋」のラウンジで一休み。

なんとこちら、JR東海バスで高速バスを予約した方に限り、1日「500円」で利用できます

ベッセルホテルカンパーナ名古屋

10時〜23時まで過ごすことができ、フリードリンク飲み放題!ラウンジの中は静かな雰囲気で広々としており、作業や休憩にはぴったりです!

ラウンジを利用するには、「乗車日」と「到着日」が記載された乗車券を持っている必要があります。入館の際フロントで提示すれば、1000円から500円に値引きしてもらえますよ♩また1000円で大浴場への入浴もできます。

詳しい内容はこちらをご覧ください

◎「ベッセルホテルカンパーナ名古屋」ラウンジの基本情報

営業時間 10:00~23:00
定休日 年中無休
Googleマップ
電話 052-569-0011
公式サイト

名古屋駅から高速バスで徳島へ

ベッセルホテルカンパーナ名古屋でゆっくり過ごしたら、名古屋駅の高速バスのりばへ向かいます。

ホテルから高速バスのりばまでは、徒歩13分ほど。時間に余裕を持って移動してくださいね!

名古屋駅

名古屋駅に着いたら、「新幹線」「JRハイウェイバス」の表記の方へ進みます!

JRハイウェイバスきっぷうりば

まっすぐ進むと「JRハイウェイバスきっぷうりば」が見えてきます。

切符売り場内に待合室があります。多くの方が待合室を利用しています。

名古屋駅高速バスのりば

JRハイウェイバスきっぷうりばの横に高速バスのりばがあります。

名古屋から徳島行きの夜行バス「オリーブ松山号」は2番のりばです。

23:00 名古屋駅前発

オリーブ松山

写真のような電子表示があるので、確認して乗り込みましょう。

バス車内は3列シート。席と席の間はしっかり間隔が空いています。

パーテンションがあるので、女性の方も安心して過ごせます。

トイレは後方に完備。Wi‐Fiにコンセントもあり、充電を気にせず車内で過ごすことができます!

草津サービスエリア

途中休憩は「草津SA」の1回でした!もし目が覚めていたら、外に出て軽く身体を動かして、朝の空気を吸うのがおすすめです!

翌05:10 徳島駅着

オリーブ松山

徳島駅に到着です!ちなみにオリーブ松山号は愛媛や香川県にも行くので、降りそびれないように気を付けてくださいね!

徳島駅

1日目の今日は、徳島駅から少し離れたスポットを観光します。

山道を歩くこともあるので、観光に使わないものは、地下1Fにあるコインロッカーを活用しましょう。

徳島駅から鳴門公園へ「渦潮」を観に行く

JR鳴門線

鳴門海峡の渦潮は、鳴門公園内から見ることができます。

徳島駅から鳴門公園までの行き方はご覧のとおり。

電車+バス バス
金額 750円 790円
乗り換え 1回 1回

早く行きたいならバスで、コスパを選ぶなら電車+バスがおすすめです。

※「渦の道」は9時開園のため、早く着きすぎても入園できません。注意してくださいね。

鳴門駅

筆者は徳島駅から電車で鳴門駅へやってきました!

鳴門駅

「鳴門公園」までは徳島バスを利用します。改札の目の前にバスのりばがありますよ!

鳴門公園

さてさて、約25分バスに揺られ「鳴門公園」に到着!

鳴門公園

バス停から降りてすぐの場所に「渦の道」の看板がありました!さあ、頑張って登ります!

ここからは急勾配な階段が続くので、足腰に不安のある方は注意してくださいね。

お茶園展望台

渦の道への道中には「お茶園展望台」があります。朝早いことに加え、天候も良くないため誰もいません。(笑)

ひとり占めです♩

お茶園展望台

天気が良ければ、もっと絶景が見渡せるのでしょう……。霧掛かっていますが、雨もあいまって幻想的です♩

飛島

鳴門海峡に面し、潮流で周囲が断崖絶壁になっている「飛島(とびしま)」も見えました♩

渦の道

さて次は大鳴門橋遊歩道「渦の道」へ!

入場券を購入し、海上を散歩しながら「鳴門の渦潮」を見に行きます♩

大鳴門橋遊歩道 渦の道

この写真は渦の道から撮ったフェリーです!

フェリーの方が鳴門の渦潮を間近で見れますが、筆者は船酔いがひどいため断念……。

ただここからでも、鳴門海峡の渦潮をしっかり楽しめますよ!

大鳴門橋遊歩道 渦の道

渦の道は天井があるので傘は必要ありません。窓ではなく網で囲われているので、悪天候の日は少しだけ濡れますが、それはそれでリアルに楽しむことができます!

歩いていると所々にガラス床があります。渦上45mの高さなので、スリル満点!潮風や波の音は大きく聞こえて五感で楽しめます!一見の価値ありです♩

大鳴門橋遊歩道 渦の道

遊歩道は全450m。所々に座って休憩するエリアがあるのでゆっくり見学できます。

大鳴門橋遊歩道 渦の道

渦の道の入り口には、見頃のタイミングが表示されています。時間がある方は干潮or満潮に合わせて絶景を観に行ってみてくださいね!

続いて筆者は「鳴門公園 千畳敷(せんじょうじき)展望台」へ!

渦の道からは5分ほどですが、やや勾配がキツかったです。

ただしこの辺りはベンチが多く、食べものも売っていますので、休憩には最適です。

※雨のため、筆者は見学のみで帰ります……。

千畳敷

このあたりからも「相ヶ浜(あいがはま)」や渦潮が見えます。天気の良い日はもっと先まで望めるそうですよ!

◎「鳴門公園」の基本情報

営業時間 24時間
定休日 年中無休
Googleマップ https://maps.app.goo.gl/dCCq4VMATqksa1n78
電話 088-683-6262
関連サイト https://www.uzunomichi.jp/

鳴門公園

ほかにも展望台がありますが、数が多いので、バスの時間優先で行動するのがおすすめです。

タイミングによってはバスが1時間以上来ないときもあるので、先に時間を確認しておいてくださいね。

徳島駅で名物「支那そば」を食べる

徳島駅

徳島駅に戻ってきました!次のスポットに移動する前に、お昼を食べに行きました!

支那そば よあけ

せっかくなら徳島の名物が食べたい……と思い「徳島ラーメン」が食べられる「支那そば よあけ」に入店!

支那そば よあけ

筆者は「支那そば」と「餃子」を注文しました。トッピングでチャーシューと豚バラを選べるので、豚バラを選択。

甘みがあり、中華麺とよく合います。スープも味わい深さがありながら、それほど濃くなく、美味しい!餃子はにんにくのパンチがあり、1人旅でなければ大変かもしれません!(笑)

ちなみにこちらの「支那そば※」は、徳島ラーメンの黄系だそう。徳島ラーメンには茶系(すき焼き系)と白系(小松島系)があるそうです。

※徳島の方は「徳島ラーメン」ではなく「支那そば」と呼ぶようです!

◎「支那そば よあけ」の基本情報

営業時間
10:00~14:00/17:00〜23:00
定休日 日曜日
Googleマップ
電話 088-653-3369
公式サイト

徳島駅から電車に乗って「大浜海岸」へ

日和佐駅

お腹も膨れたので、「JR牟岐(むぎ)線」に乗車して「大浜海岸」のある「日和佐(ひわさ)」駅へ向かいます。

徳島駅から約1時間半ほどかけて到着です。海沿いを走る場所もあるので、景色を眺めながら楽しんでくださいね♩

日和佐駅から大浜海岸まで、徒歩約15~20分で行けます。帰りの電車は本数が限られているので、時間を確認してから向かってください!

大浜海岸

大浜海岸に到着!天気も回復し、絶景です!しかも人が居ないためこの景色をひとり占めです!

どこを向いても、絶景、絶景!朝からたくさん動いたので、海岸でまったりしました。

実はこの大浜海岸は、ウミガメの産卵地としても有名です。

日和佐駅から大浜海岸に向かう間にも、至る所でウミガメの石像を見かけました!

大浜海岸

ウミガメを保護するため、19:30~翌朝4:00は立ち入り禁止です。決まりを守って足を運んでくださいね。

◎「大浜海岸」の基本情報

見学時間 4:00~19:30
定休日 年中無休
Googleマップ
電話 0884-77-3617
関連サイト

「道の駅 日和佐」でのんびり電車を待つ

日和佐駅

大浜海岸でゆっくりしたので、日和佐駅まで戻ります。

電車まで時間があったので「道の駅 日和佐」へ立ち寄ることに!

日和佐駅に隣接しているので気軽に足を運べます。

道の駅日和佐

たくさん歩いて飲み物が欲しくなったので「阿波晩茶(あわばんちゃ)サイダー」をいただきました。

日和佐駅のある「徳島県美波町」で作られている「阿波晩茶」をご当地名物にするために作られたそうです。

甘味は少なく、お茶の味がしっかりしています。スッキリとした味わいで美味しかったです。

◎「道の駅 日和佐」の基本情報

営業時間 9:00~17:30
定休日 年中無休
Googleマップ
電話 0884-77-2121
公式サイト

日和佐駅

日和佐駅のホームも観光スポット!遠くまで見渡せるため、自然を感じながら電車を待つことができます。

徳島に戻って、1日目終了。

たくさん動いたので今日はホテルでゆっくりしましょう。

徳島観光1泊2日モデルコース・2日目へ

2日目は「阿波おどり会館」がある眉山で絶景を満喫!

帰路に着く前に徳島駅でご当地名物もたくさんいただきます。

―徳島駅から眉山ロープウェイへ

徳島駅

2日目は徳島駅からスタートです!まずは「阿波踊り会館」の中にある「眉山(びざん)ロープウェイ」を目指します。

徳島駅からはほぼ1本道で、歩いて10分ほどで着きます。新町通りをひたすら進みますよ!

阿波踊り会館

「阿波おどり会館」に到着!ロープウェイが出ている建物内へ……

阿波踊り会館

ちなみに眉山は、標高290mの山なので、たとえ片道でも軽装備で歩くのはかなり大変!

そのため眉山ロープウェイで往復するのがおすすめです。1階で切符を購入して、乗り込みます♩

眉山ロープウェイ

6分ほどで眉山山頂に到着です。

眉山ロープウェイ

ロープウェイのりばを出てすぐ、絶景が飛び込んできます!

曇天だった1日目とは違い(笑)、天気もよく、徳島駅周辺の市街地だけでなく、淡路島や紀伊半島の和歌山県まで見渡せます。

実はこちら、日本夜景100選に選ばれているので、夜はまた違った景色が楽しめるそう。

眉山

市街地の反対側には、眉山の峰が広がっています。お花見広場もあります。

展望台には、日本最大級のLED万華鏡モニュメント「眉華鏡(まゆげきょう)」があります。中をのぞくと青色の世界が広がっています。

ほかにも眺めのよいカフェがあり、平日にも関わらず満席でした!次回訪れたときは足を運びたいと思います!

◎「眉山ロープウェイ」の基本情報

営業時間
(4/1 ~ 10/31) 9:00 ~ 21:00
(11/1 ~ 3/31)9:00 ~ 17:30
( 1/1)  6:00 ~ 17:30
定休日
こちらをご覧ください
Googleマップ
電話 088-621-5295
公式サイト

―新町川水際公園を散策

新町川水際公園

眉山ロープウェイから徳島駅へ帰る途中に「新町川水際公園」があったので、少し散策!

海が近いのか、潮の匂いがしてきます。

夜はLEDのイルミネーションが見られるそう。昼と夜で表情が変わるんですね♩

新町川水際公園

ところどころに花が咲いていたので、つい歩き回ってしまいました。

眉山ロープウェイの帰りに立ち寄ることができますので、時間のある方はぜひ!!

◎「新町川水際公園」の基本情報

営業時間 24時間
定休日 年中無休
Googleマップ
電話 088-621-5295
公式サイト

ー徳島駅で名物グルメを食べ歩き

YUZU CAFE Kitchen

徳島駅に戻ってきました。まずは冷たいものが欲しくなり「YUZU CAFE Kitchen」へ!

徳島駅のきっぷうりばの横にあり、ひとめ見た時から絶対に行く!と決めていました。

YUZU CAFE Kitchen

いただいたのは「自然放牧ソフトクリーム」。ソフトクリームの上に「木頭ゆずソース」がかかっています。

「木頭(きとう)ゆず」は、徳島県で栽培されているゆずのブランド。酸味が強く柑橘類の好きにはたまりません!

ほかにもロールケーキやチョコレートも販売されていました。お土産に買って行こう。

◎「YUZU CAFE Kitchen」の基本情報

営業時間 10:00〜19:00
定休日
こちらをご覧ください
Googleマップ
電話 088-655-8883
公式サイト

和田の屋

次に向かったのは「和田乃屋」です。筆者はここで、どうしても購入したいものがありました。

阿波名物「なると金時すいーとぽてと」です。大の芋好きのため、パッケージを見ただけでテンションが上がります。

芋本来の甘味が口いっぱいに広がり、間違いない美味しさ!3つともすぐに食べてしまいました!

◎「和田乃屋 徳島クレメントプラザ店」の基本情報

営業時間 9:00~20:00
定休日 こちらをご覧ください
Googleマップ
電話 088-656-3135
関連サイト

あとりえ市

芋スイッチが入った筆者。まだまだ芋スイーツが食べたくなり、「あとりえ市」に向かいました。

購入したのは「なると金時スイートポテト」

さきほどよりも甘さ控えめながら、しっかり芋の味がします。少し香ばしさも感じました。甘いものが苦手という方にもおすすめです。

◎「あとりえ市」の基本情報

営業時間 10:00 ~ 20:00
定休日 こちらをご覧ください
Googleマップ
電話 088-656-3166
関連サイト

帰りの高速バスの時間も迫ってきたため、バス内で食べるものを購入!こちらも徳島県で有名な「鳴門はるか」の干しいもです。糖度の高い紅はるかを海砂栽培しているため、ミネラルたっぷりなんだとか!

食べてみたところ、いもの甘味がとても強く「デザート」と言っても過言ではないくらい。少ない量に見えますがお腹いっぱいになりました♩

◎「のもん徳島」の基本情報

営業時間 10:00~20:00
定休日 こちらをご覧ください
Googleマップ
電話 088-602-8920
公式サイト

気付けば芋だらけになってしまったので、最後に「竹ちくわ」を購入!徳島県小松島の名物で、ちくわの穴の部分に竹が入っています。食べる際は竹を持っていただきます。

バス内で、しっかり3本いただきました♩(笑)

◎「おみやげ一番館」の基本情報

営業時間 10:00~20:00
定休日 こちらをご覧ください
Googleマップ
電話 088-656-3133
公式サイト

徳島駅から淡路島の州本バスセンターへ

淡路交通

さて、楽しかった旅も終盤。徳島から名古屋に帰ります。

……が、直行ではなく「淡路島」を経由するコースで帰ってみることに!

まずは写真の「淡路・徳島線 (徳島⇔洲本高速バスセンター)」で淡路島にある洲本バスセンターに向かいます。乗車の際は現金のみ利用可能なので注意してください。

徳島駅

淡路・徳島線は徳島駅の「13番のりば」から出ています。ただしこのバス停には淡路島・洲本バスセンター行きの表記がありません。

発車時刻の少し前にアナウンスが流れるだけの案内なので、注意してください。加えて1日3本(2023年6月現在)しか走っていないので、乗車する場合は「少し早く行って待つ」くらいの余裕を持っていきましょう。

淡路・徳島線は、山の中を通ったり、鳴門海峡の上を通ったりと、さまざまな道を進んでいきます。車窓の景色を楽しむもよし、疲れを癒すために休むもよしです!

洲本バスセンター

徳島駅から約1時間30分。淡路島にある「洲本バスセンター」に到着です。

次の高速バスが発車するまで約1時間。筆者は洲本バスセンター付近を歩いて散策することにしました。

なお洲本バスセンターでは、予約制の自転車を借りることもできますし、休憩スペースでゆっくり休むこともできますよ♩

◎「洲本バスセンター」の基本情報

営業時間 7:30~18:00
定休日 年中無休
Googleマップ
電話 0799-25-5820
公式サイト

さて筆者は、洲本バスセンター近くの「ドラゴンクエストの記念碑」を見に行くことに。

ドラゴンクエストの生みの親である堀井雄二さんが淡路島の洲本市出身ということで「ドラゴンクエスト30周年の記念」として銅像が建てられたようです。

筆者が足を運んだ際も、何名かの方が写真撮影をしており、聖地となっていました。

◎「ドラゴンクエスト記念碑」の基本情報

営業時間 24時間
定休日 年中無休
Googleマップ
電話 0799-22-3321
関連サイト

神姫バス

約1時間後、神姫バス「三宮洲本線・学園都市洲本線(洲本⇔神戸三宮)」が到着!待合室から出てすぐの位置に停まります。

三ノ宮バスターミナル

洲本バスセンターから約1時間30分で、神戸にある「三宮バスターミナル」に到着。

最後に乗るJR東海バス「名古屋-神戸線」は、乗り換え時間が短いので、急いで移動。高速バスの発車の案内が一覧になっているので、間違えずに乗り換えできます。

名古屋-神戸線の車内は4列シートになっています。そこまで混み合っていなかったため、ゆったり乗ることができました。

旅の疲れを癒しながら名古屋に帰宅。徳島観光1泊2日の旅が終了です!

徳島観光の旅 高速バスと新幹線を比較

今回の徳島観光の旅はどれだけお得になったのでしょう?

行きと帰りの高速バスと新幹線の比較を紹介します。

行きの比較

高速バス 新幹線+在来線
金額 4,600~9,000円 14,170円
時間 約6時間 約4時間14分
経路 名古屋⇒徳島 名古屋⇒岡山⇒徳島
乗り換え 0回 1回

帰りの比較

高速バス 新幹線+在来線
金額 6,300円 14170円
時間 約6時間40分 約4時間14分
経路 徳島⇒洲本バスセンター⇒三宮⇒名古屋 徳島⇒岡山⇒名古屋
乗り換え 3回 1回

※高速バスは洲本バスセンターでの1時間休憩込み

行き帰りとも、高速バスなら新幹線の半額以下で行くことができます。時間は新幹線の方が早いですが、前日から移動できる場合は夜行バスの方が観光時間を多く取ることができます。

また帰りに高速バスを使うと、淡路島でも観光ができます。賢く利用して、思い出をたくさん残してはいかがでしょうか?

高速バスなら、お得に徳島観光ができる!

今回の徳島観光では、夜行バスを上手に活用したことで、観光時間をたっぷりとることができました。高速バスの方が、金銭面でも時間の面でもお得に観光できるのでおすすめです。

>>オリーブ松山号の予約はこちらから

高速バス予約なら「発車オ~ライネット」へ
※本記事に掲載されている情報は、記事作成時点の情報となります。最新の情報とは異なる場合がございますのでご了承ください。
※バス車両撮影時には、十分に配慮して撮影しています。
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この記事を書いた人

47都道府県を巡ることを目標に色々な所へ旅行をしています。バス旅の魅力をたくさんの人に伝えていきます!

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